膝の痛み

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  • 膝の痛みには曲げると痛い階段の上り下りや内側外側の痛み病院に行って薬や痛み止めヒアルロン酸や運動しても原因から変えていかないと

膝の痛み

膝の痛みは、膝の水を抜く、痛み止めの注射、薬、ヒアルロン酸注入、ヒアルロン酸注射、ヒアルロンを飲む、漢方薬、グルコサミン、サプリメント、など色々な膝の痛みを解消する手段がありますが、原因は??ということを考えてください。

膝の痛みには原因があるから痛みが起きています。

膝の痛みには原因がありますから原因から解消していくことをお勧めします。

例えば、大腿骨と脛骨、腓骨をつなげている関節包とというのがありますが、ここが硬いと関節と関節が短くなりますから、軟骨の接触が起きて半月板がすり減ります。

これでも半月板の損傷が起きて膝の痛みになります。

膝の痛みの施術は

膝の痛みの施術はまず、関節の腫れから改善していくようにしています。

多くの場合、膝の痛みのある方の膝を触ると、ブヨブヨしていたり腫れて大きくなっています。

この関節の腫れから始めないと先のことが見えません。

関節の腫れた状態に応じて解消していきますので、すべては一度で解消していくものではありません。

膝を触って揉むようにして改善していきますが、マッサージではありませんが、マッサージ感覚で解消していきます。

本当にマッサージ感覚で触るだけで膝の腫れが引いたりしていきます。

現実に膝が腫れて大きかった膝が細くなっていっています。

左右の違いを確認して解消していくようにしています。

反対側も痛みがないだけで悪いこともありますが。

一応は痛みがないほうを基準にして解消していきます。

まずは腫れを解消

膝の痛みの腫れが引いてきたら、今度は原因を見つけていくことをしていきます。

膝の痛みには原因がいくつかありますから、まずは体調もあげていくことと骨盤の歪み、筋肉バランス、そして内臓も関係しています。

強く関与するのは内臓の場合が多いようです。

一番、関与している内臓は肝臓です。

肝臓と言っても病気ではありませんから、検査しても反応は出てきません。

反応が出たら、もう病気になっています。

肝臓の疲れが膝の痛みを起こすことは多くあります。

よくお酒は飲まないけどと言いますが、関係ありません。

飲酒はあまり関係なく肝臓の弱い方が、飲酒をすると余計に早く進行していくだけですから。

元から肝臓が弱い方ということです。

人には病気ではありませんが、ある内臓が弱いということがあります。

これは必ずあるものです。

誰でもどこかは弱い内臓があります。

ない方はいません。

膝の痛みには原因がいくつかありますから、状態に合わせて解消していきます。

 

北九州市小倉、八幡、戸畑、行橋、門司、若松などからカイロプラクティック徳力整体院は膝の痛みを解消しています。