カイロプラクティック

カイロプラクティック

カイロプラクティックの施術で歪みを矯正することで痛みやコリになります。

カイロプラクティック

 

多くの症状は歪みから起きています。

歪みが起きると内臓の働きも低下して機能不全になります。

しかも、痛みやコリは最終的には内臓の働きの低下から起きています。

体が疲れた、ストレスがたまったと言いますが、これらはすべて内臓にたまっていきます。

●食べ過ぎると胃が弱ったと言いますよね、でも食べる前に胃が弱っていれば、食べ過ぎることでストレスになって胃にストレス(疲れ)がたまっていきます。

●油っこいものを食べ過ぎると、その前に胃が弱っていれば、胃の持たれが起こります。

もし、胃が元気であれば、食べても、食べ過ぎても、うまく消化してくれます。

胃が弱っているときに、油っこいもの、食べ過ぎをすると余計に胃炎が起きやすくなったり胃の持たれが起こります。

●肺ガンになった方が、たばこを吸いすぎて肺ガンになったということを聞きますが、たばこが原因であれば、たばこを吸う方はすべて肺ガンになっていなければいけません。なる方とならない方がいます。この差が一番重要です。

●アルコールも同じことが言えます。飲酒する方は全員肝臓を悪くしていないと理論的に合いません。浴びるように飲んでもならない方はならないし、そこを考えようともしないということが言えます。

※ たばこや飲酒することが原因ではなく体質的に弱い部分が人の内臓にはあります。

肺が生まれつき弱い方が、たばこを吸うと、肺を悪くしていきます。そしてプラスがん体質の家系の方が両方がそろってくると肺ガンになります。

がんの家系はアトピー、糖尿病、下痢などをなる前に起こしやすくなります。

カイロプラクティックというのは普通はボキボキしたりする表面上のことだけしていますが。奥底にはこれだけ、重要な部分が含まれています。

例えば

膵臓が弱い方は先将来、糖尿病になりやすくなります。なるという断言ではなく病気の一歩手前ということもあります。

病気の検査は完全に病気になっていないと、いくら検査しても出てきません。つまり異常なしです。異常なしということはありませんが、反応が出ないということですから、今は病気ではありません。

痛みやコリ

先将来の暗示をしているのが痛みやコリです。

なにも原因がなくて痛みやコリは起こりません。

弱い部分に疲れやストレスがたまって、歪みになって痛みやコリが起きています。

この弱い部分に疲れやストレスがたまって、そのままでは済みません。

つまり現状維持ということはありません。

何かが進行状態です。

つまり、時々、痛みやコリを起こしながら進行して、いつかは完成して病院で検査すると病気と言うことです。

痛みやコリは将来の病気と関係があります。

 

 

 

 

北九州市、八幡、戸畑、行橋、門司、若松などから30周年でカイロプラクティックの施術をしている徳力整体院。

2017年02月14日